英会話カフェLanCul(ランカル)の体験レビュー

2019年11月11日

ペラペラ

アイキャッチ画像

英会話カフェLanCul(ランカル)は、下北沢をはじめとする19店舗以上で英会話サービスを提供しています。

ランカルの一番の特徴は、「定額で通い放題」という点です。毎日でも通えるので行けば行くほど1回あたりの費用が安くなり、お得に英会話力を身に付けることができます。

様々な国出身のスタッフ(以降:メイト)と英会話が楽しめるほか、HANGOUT(ハングアウト)と呼ばれる国際交流イベントに参加することで異文化知識も高めることができます。

しかし、「カフェの雰囲気は?」「料金システムは?」「どんなスタッフがいるの?」など行く前から気になるところは多いかと思います。

そこで、筆者自らランカルを利用して体験してきました。

体験したなかで感じたことや利用の流れ、料金についても詳しく解説します。

ランカルが気になる人は是非参考にしてくださいね。

ランカルの3つの特徴

ランカルには以下3つの特徴があります。

  • 定額で毎日通える!たくさん話したい人ほどお得なシステム
  • 全19店舗利用可能!日々のライフスタイルに合わせて英会話ができる
  • 国際交流イベント「ハングアウト」で異文化知識が養われる

それぞれについて詳しく説明します。

定額で毎日通える!たくさん話したい人ほどお得なシステム

ランカルの料金は通い放題・月額19,980円(税別)が基本です。1時間約1,000円でサービス提供している他社英会話カフェと比べると高く感じるかもしれません。

しかし、毎日1時間参加すれば、1時間あたりの単価は666円となり、他の英会話カフェと比べてかなりお得です。

1ドリンク込みで1日何時間でも無制限で利用出来るので、毎日2時間参加すれば1時間あたりの単価は333円!

たくさん話したいという人には嬉しい英会話カフェですね。

全19店舗利用可能!ライフスタイルに合わせて近くで英会話

ランカルのコネクト会員(グループトークの会員)は、東京・神奈川にある全19店舗がすべて利用できます。

平日は仕事帰りに会社の近くで、休日は自宅の近くと使い分けができるのはとても嬉しいですね。

ランカルの店舗をまとめたGoogleマップを作ったので、希望の場所にあるかどうがチェックしてみましょう。

ただし、営業時間はお店によって違うので注意してくださいね。

各店舗の営業時間や住所などの情報は後程詳しくご紹介します。

国際交流イベント「ハングアウト」で異文化知識が養われる

ハングアウトはランカルのテーマ型国際交流イベントです。

どんなイベントがあるかというと、

  • ボーリング
  • カラオケ
  • お酒を飲みながら英会話を楽しむパーティー
  • 異文化体験

などなど。

これらのイベントがほぼ毎日開催されています。

さらに、メイト企画の趣味や自己啓発知識をシェアする内容もあり、ランカルでしか体験できないようなイベントが多いです。

こういった国際交流イベントに参加する醍醐味は、なんといっても「様々な国の文化を知ることが出来る」という点です。

訪日外国人は年々増えています。日本の常識だけにとらわれない多様性を備えた人になれるチャンスですね。

もちろん、様々な国の人と英語でコミュニケーションをとるだけでもとっても楽しいです。

体験レビュー

ランカルがどんな英会話カフェなのか、体験レビューを元に紹介します。

初回利用はWebからの「体験予約」が必要

ランカルに初めて参加する場合にはWebでの予約が必要です。まずはじめに以下のURLより公式サイトのに移動します。

公式サイトへのリンクバナー続いてサイト右上の「無料体験予約」をクリックし、お客様情報・来店日程・来店店舗などの情報を記入しましょう。

入力後一番下の「無料体験を予約」ボタンを押すと入力確認画面に移動しますので、情報に間違いがなければ「登録する」をクリックします。

次の画面で「LanCul ID」が発行されますので、表示された番号を控えておきましょう。

数分後に登録したメールアドレスに「お手続き完了」のメールも届きますのでこれで体験予約は完了です。

筆者が体験したのは下北沢店

体験は東京・神奈川にある全19店舗から、お好きな場所を選べます。

筆者が体験した場所は「下北沢店」です。小田急線「下北沢駅」から徒歩1分程度の「アーロム下北沢」ビルの地下1階にあります。

英会話カフェLancul下北沢店の入口画像

入口すぐにあるバーカウンターでドリンクをオーダー

入店するとすぐ右手にバーカウンターがあります。

ドリンクはハーブティーやコーヒーといったソフトドリンクから、世界各種のビールやワインなどのアルコールまで様々な種類が用意されています。

緊張してしまう人はちょっとお酒を飲んでリラックスするのもいいですね。

バーカウンターの画像

カウンターにいる日本人女性スタッフの方に体験予約で来たことを伝えます。

この日は初心者用のテーブルが1つと、中級・上級者向けのテーブルが1つ、合計2つのテーブルが用意されていました。

時間帯によっては初心者用テーブルがない時もあるようです。「英語初心者だから不安!」という方は、事前に公式サイトの「スケジュール・メイト紹介」ページで初心者用テーブルがあるかどうかを確認しておくと良いでしょう。

スケジュール・メイト紹介ページを見る

無料体験の場合はカフェのシステムについて一通り説明をしてもらい、スタッフがテーブルを案内してくれます。

カフェ内はまるで外国のバーのような作りで、レコードで埋められた壁が特にインパクトがありました。

lancul下北沢店の店内の様子。壁一面にレコード盤が飾ってある。

照明は明るすぎずリラックスできるような雰囲気になっており、空間作りに強いこだわりを感じます。

筆者が訪問した時間は15時頃で、すでに4人のお客さんが来店していました。

ちょうどよい明るさでリラックスできる照明

会話はメイトがリードしてくれるので初心者でも安心

筆者が参加したのはKaru(カル)さんというフィリピン人のメイトがいる初心者専用テーブルで、すでに女性のお客さんが1人いました。

途中から話しに割って入る形ではありましたが、カルさん上手に誘導してくださったおかげで会話に自然に入り込めました。

英会話テーブルの画像

こちらでは以下の内容について話し合いました。

  • 仕事の話
  • 海外旅行に行くならどこへ行きたいか
  • 家族の話
  • ふるさとの味といえば

質問で言葉につまってしまったり、うまく言葉が伝えられなかったりした時には同席するメイトが優しくフォローしてくれます。

参加前のイメージは、メイトが質問して参加者がただ順番に答えるような感じかな?と思っていたのですが、会話をリードしながら参加者1人1人が話しやすいよう共通の話題を振ってくれます。

「会話が途切れて気まずい空気になったらどうしよう…」と思っている方も心配いりません。

また、日本人スタッフもカウンターにいますので、どうしても英語が理解できない場合は日本語で質問することも可能です。

ただ、日本人スタッフがいるのは筆者が訪問した下北沢店のみとのことなので、英語に自信のない方は下北沢店を利用すると良いでしょう。

参加者はどんどん入れ替わる

店内の様子

途中から参加する方や時計を見て退席される方など、テーブル内のメンバーはどんどん入れ替わります。

筆者が訪問した時間帯はまだオープンしたばかりの15時すぎ頃でしたのであまり混んでいませんでした。

あとからスタッフの方に聞いたのですが、週末だから混むなどといったことはなくその日によって混みあうタイミングが異なるのだそです。

また、男女の比率にもほとんど差はなく大体4:6で少し女性のほうが多いくらいとのことです。

メイトはどんな人がいるか

アメリカやカナダ、イギリス、スペイン、ドイツ、フィリピンなど世界中のメイトが多く在籍しています。

職業で特に多いのは留学生やワーキングホリデーなどの学生さんですが、日本で暮らしている外国人主婦も多いとのことです。

ちなみに筆者が参加したテーブルのカルさんは日本人男性と結婚して日本に住んでいるそうです。フィリピン料理を家で作ることが多いらしく、そこから「ふるさとの味といえば」というトピックで会話が盛り上がりました。

他にもどんなメイトがいるのか、またそれぞれのスケジュールは公式サイトの「スケジュール・メイト紹介ページ」で確認できます。

スケジュール・メイト紹介ページを見る

2回目以降の利用はランカル専用IDを使ってテーブルでチェックイン

チェックインについての説明書き

2回目以降の利用は予約不要で、初回のWeb体験予約で発行されるIDを使ってテーブル上にあるタブレット端末でチェックインします。

また、終わったあとも同じようにチェックアウトをします。

チェックインした情報は公式サイトのマイページで確認できます。「今月は週3回通う!」といった目標がある場合、後から確認できるので便利ですね。

公式サイト・専用APPでメイト情報や混雑情報も確認できる

ランカルの会員になると、公式サイトもしくは専用アプリの「マイページ」からメイトのプロフィール情報やそれぞれのスケジュール、各店舗のリアルタイムな混雑状況、現在の料金プランなどの情報を確認できます。

お気に入りのメイトができればその人がどこにいるかを探していくものできますし、空いている店舗でたくさん話したいという人にとっても便利ですね。

体験してみた感想

筆者が体験を受けてみて感じたことは、「緩い雰囲気での英会話はリラックスして話せる」ということです。

英会話を学んでいるというより、仕事帰りや休日に友人とお茶をしながらほっと一息ついているような気分でした。

英会話スクールだとかしこまった雰囲気の中、「正しい英語を話さなきゃ」と緊張してしまうことが多いと思います。

しかし英会話カフェの場合、カジュアルな雰囲気なのでメイトもお客さんも和気あいあいとしていて、英語を間違えても伝わることが多いです。

もちろんその場で正しい文法を教わって使うに越したことはないですが、なによりも英語を話すことの楽しさを教わっている感じがしました。

「TOEICのスコアアップのため」「海外出張に備えるため」といった目的の方はあまり向きませんが、英語を楽しく話したい、英語学習のモチベーションを上げたいという方にはピッタリです。

また、アルコールも飲めますので、どうしても話すのに緊張してしまう人はお酒を飲みながらであればリラックスして話せます。

料金

ランカルは利用時間帯や回数によって料金が異なります。

  • マンスリー(月額制)
  • ベーシック・スタンダード(回数制)
  • デイリー(都度払い)
  • ハングアウト(国際交流イベント)

マンスリー(月額制)

定額で時間帯別の通い放題プランです。料金は以下の通りになります。

プラン 時間帯 月額 料金に含まれている内容
GOLD EVERYDAY
(毎日いつでも)
OPEN-CLOSE 19,980円 ・1ドリンク
・通い放題
・インターナショナルパーティー50%OFF 
GOLD SUNSHINE
(平日午後)
OPEN-18時 9,980円
GOLD SUNSET
(平日夕方)
18時-CLOSE 12,980円
GOLD HOLIDAY
(土日祝)
OPEN-CLOSE 9,980円
SUNSHINE+SUNSET
(平日午後+夕方)
OPEN-CLOSE 15,980円
SUNSHINE+HOLIDAY
(平日午後+土日祝)
OPEN-18時(平日午後)
OPEN-CLOSE(土日祝)
15,980円

※上記の料金はすべて税別です。
※別途入会金が1万円(税別)かかります。

マンスリー(月額制)はこんな人におすすめ

  • 好きな時に行って、好きなだけ話したい人
  • 平日午後の空いた時間を利用したい主婦や学生の方
  • 仕事終わりの時間で利用したい社会人
  • 土日にまとめて利用したい方

ベーシック・スタンダード(回数制)

月額で決められた回数のみ利用できるプランです。平日・土日祝のすべての営業時間帯で利用できます。料金は以下の通りです。

プラン 回数(月) 料金/月 料金に含まれている内容
ベーシック 4回 10,980円 ・1ドリンク
・最大1ヵ月分繰越可能
スタンダード 2回 6,980円

※上記の料金はすべて税別です。
※別途入会金が1万円(税別)かかります。
※ベーシックプラン・スタンダードプランともに分割利用可能(Free Time×1=1h×2)

ベーシック・スタンダード(回数制)はこんな人におすすめ

  • 月に3回もしくは4回程度しか参加できない
  • シフト勤務で決まった時間に通えない

DAILY(都度払い)

1回の参加ごとに支払うデイリープラン(都度払い)です。平日、土日祝のどの時間でも利用ができます。料金は以下の通りです。

時間 料金 料金含まれている内容 延長/1時間毎
1時間 2,480円 1ドリンク 1,980円

※上記の料金は税別です。
※入会金はかかりません。

他社英会話カフェの1時間分の料金比べて高いので正直あまりおすすめしません。

しかし、いろんな英会話カフェを試してみたいという人であればこのシステムを利用すると良いでしょう。

ハングアウト(国際交流イベント)

ハングアウトは無制限の通い放題プランのみです。イベントはほぼ毎日開催されており、参加すればするほどお得です。

料金は以下の通りです。

コネクト月会員 一般会員
2,980円/月 9,980円/月

※上記の料金はすべて税別です。
※コネクト会員とは、英会話カフェの月額会員を指します。

ハングアウト(国際交流イベント)はこんな方におすすめ

  • 英会話カフェで話すだけではなく、アクティビティな異文化体験をしてみたいう方

支払い方法

原則クレジットカードでの支払となります。

休会制度

転勤や長期出張など、やむを得ない事情でしばらく参加が不可能になった場合に一時的に休会することも可能です。

1度の申請で最大3ヵ月まで休会できます。申請は公式サイトの「マイページ」から手続きが可能です。

カフェ店舗一覧

ランカルの英会話は東京都に18店、神奈川県に1店の合計19店舗で行われています。そのうちの下北沢店のみが自社カフェ店舗です。

下北沢(本店)

住所 〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-26-25 アーロム下北沢B1F
営業時間 毎日14:00-22:00
最寄りからのアクセス 小田急線下北沢駅北口徒歩1分、京王井の頭線下北沢駅北口・西口徒歩1分

自由が丘

住所 〒152-0035 東京都目黒区自由が丘2-9-15 ユレカビルB1F BLUE BOOKS cafe 店内
営業時間 平日14:00-22:00、土日祝15:00-22:00
最寄りからのアクセス 東急東横線自由が丘駅 正面口徒歩4分、東急大井町線自由が丘駅 正面口徒歩4分

新宿

住所 〒160-0022 東京都新宿区新宿4-1-7 ジャーナルスタンダード 3F J.S. BURGERS CAFE 店内
営業時間 月~木15:00-22:00(祝日を除く)
最寄りからのアクセス JR 新宿駅 新南口/東南口 徒歩2分、小田急線 新宿駅 南口 徒歩3分、京王線 新宿駅 中央西口 徒歩6分

代官山

住所 〒150-0034東京都渋谷区代官山町20-20 モンシェリー代官山 B2-2 BLU JAM CAFE 店内
営業時間 月・水~金15:00-21:00、土日18:00-21:00
最寄りからのアクセス 東横線 代官山駅 中央口 徒歩1分、日比谷線 中目黒駅 正面口 徒歩10分、JR 恵比寿駅 西口 徒歩15分

御茶ノ水

住所 〒101-0062東京都千代田区神田駿河台2-1 お茶の水クリスチャンセンター2F Delifrance 店内
営業時間 平日15:00-22:00、土日祝15:00-20:00
最寄りからのアクセス JR中央線・総武線 御茶ノ水駅 御茶ノ水橋口 徒歩1分、東京メトロ丸ノ内線 御茶ノ水駅 徒歩3分、東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅 徒歩6分

上野

住所 〒110-0015東京都台東区東上野4-14-3 Route Common 2F ROUTE BOOKS 店内
営業時間 毎日14:00-21:00
最寄りからのアクセス JR上野駅 入谷口 徒歩3分、東京メトロ銀座線 稲荷町駅 徒歩3分、東京メトロ日比谷線 入谷駅 徒歩10分

品川

住所 〒108-0075東京都港区港南2-16-3 品川グランドセントラルタワーB1 THE DUBLINERS’ CAFE & PUB内
営業時間 毎日15:00-21:00
最寄りからのアクセス JR品川駅 港南口 徒歩5分

池袋

住所 〒171-0021東京都豊島区西池袋1-11-1 ルミネ池袋 8F J.S. BURGERS CAFE 店内
営業時間 月~金15:00-21:00、日・祝17:00-21:00
最寄りからのアクセス JR池袋駅 南口直結 徒歩1分

表参道

住所 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-28-6 Q PLAZA HARAJUKU 3F SHUTTERS 店内
営業時間 毎日15:00-21:00
最寄りからのアクセス 地下鉄千代田線 明治神宮前原宿駅 徒歩1分、JR山手線原宿駅 徒歩6分、地下鉄表参道駅 徒歩10分、東急東横線渋谷駅 徒歩10分

二子玉川

住所 〒158-0094東京都世田谷区玉川3-12-8 柳小路仲角 1F SHUTTERS 店内
営業時間 月~金・日15:00-21:00
最寄りからのアクセス 東急大井町線 二子玉川駅 西口 徒歩3分、東急田園都市線 二子玉川駅 西口 徒歩3分

六本木

住所 〒106-0032東京都港区六本木5-4-20 Hard Rock Cafe Tokyo 店内
営業時間 毎日15:00-21:00
最寄りからのアクセス 東京メトロ日比谷線 六本木駅 徒歩3分、都営地下鉄大江戸線 六本木駅 徒歩3分

汐留

住所 〒105-0021東京都港区東新橋1-5-2 汐留シティセンターB2F Bubby’s汐留 店内
営業時間 平日16:00-22:00、土日祝18:00-22:00
最寄りからのアクセス 都営地下鉄 浅草線・大江戸線・ゆりかもめ「汐留駅」新橋駅方面出口徒歩1分
都営地下鉄 浅草線 「新橋駅」汐留(シオサイト)方面出口徒歩1分
ゆりかもめ「新橋駅」徒歩1分
東京メトロ 銀座線「新橋駅」2番出口徒歩3分
JR東海道本線・山手線・京浜東北線・横須賀線 「新橋駅」汐留口徒歩3分

吉祥寺

住所 〒180-0004東京都武蔵野市吉祥寺本町1-11-5 コピス吉祥寺 A館 1F Bubby’s吉祥寺 店内
営業時間 平日16:00-22:00(祝日を除く)
最寄りからのアクセス JR中央線・総武線・京王井の頭線 「吉祥寺駅」北口より徒歩5分

渋谷

住所 〒150-0002 東京都渋谷区 渋谷3-12-24 渋谷イーストサイドビル Double Tall Cafe 店内
営業時間 平日15:00-21:00(祝日を除く)、土15:00-19:30(祝日を除く)
最寄りからのアクセス JR線「渋谷駅」新南口より徒歩3分

新宿東口

住所 〒160-0022 東京都新宿区新宿 3-34-11 ピースビル9F Amber9店内
営業時間 日~木16:00-21:00、金・土14:00-20:00
最寄りからのアクセス JR新宿駅(中央東口)徒歩2分

銀座一丁目

住所 〒104-0061 東京都中央区銀座1-9-12 西山興業東銀座ビル 5F Amenite Ginza内
営業時間 月~金15:00-21:00(祝日を除く)、土日祝16:00-22:00
最寄りからのアクセス 銀座一丁目駅 徒歩1分、日比谷線銀座駅(A12番出口)徒歩4分、有楽町駅徒歩6分

中野

住所 〒164-0001 東京都中野区中野4-10-1 中野セントラルパーク イースト 1F J.S.PANCAKE CAFE内
営業時間 月~金15:00-21:00(祝日を除く)、日18:00-21:00
最寄りからのアクセス JR中野駅北口改札から徒歩6分

恵比寿

住所 〒150-0022東京都渋谷区恵比寿南1-12-5 rk-PRIVATE LOUNGE/CAFE&DINING 内
営業時間 月~木15:00-21:00(祝日を除く)
最寄りからのアクセス JR「恵比寿」駅 西口から徒歩3分、東京メトロ日比谷線「恵比寿」駅 1番 or 3番出口より徒歩3分

川崎

住所 〒210-0023 神奈川県川崎市川崎区小川町4-1 MAGGIORE 2F TABLE 895 ラ チッタデッラ店内
営業時間 平日15:00-21:00、土日祝16:00-21:00
最寄りからのアクセス JR川崎駅 中央南改札 徒歩6分、京急川崎駅 中央口 徒歩8分

まとめ

以上、英会話カフェLanCul(ランカル)の体験レビューをお届けしました。

まずは、無料体験に参加するだけでも十分価値のある英会話カフェだと思います。

実際に体験してみて思ったことは、メイトの質が良いということです。英語が理解できなくても優しい単語に言い直してくれたり、こちらが理解しやすいように説明してくれるのでスムーズに会話が進められます。

会話の途中から入ってもメイトの方が入りやすいように優しくフォローしてくだったり、お客さん同士が仲良くなりやすいのもこういった雰囲気作りをしてくれるからだと思いました。

料金も定額通い放題で参加すればするほど安くなるというメリットがあるので、ランカルを気になっている方は、無料体験だけでも受けてみることをオススメします。

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ティナ

ティナ

フィリピン人の父と日本人の母を持つハーフです。10歳までフィリピンで過ごし、英語と日本語のバイリンガルです。英語学習に役立つ記事をお届けします。